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GONZのポケT [アート]

おはようございます。

油断してたらゴンズのポケTが残りわずかです。

これ逃すと絶対に後悔します。

今まで色んなブランドのゴンズTをGETしてきましたが

今回のは過去のものとは全く別次元のものです。

基本的に洋服としてのクオリティーがかなり高いです。

どうしてもアーティストもののTシャツって

グラフィック頼りで洋服としてチープなものが多かった気がします。

それはそれで"ノリ"があっていいんですが

僕としてはこういうのを待ってました。

"ギャラリーで観るストリートアート"

みたいな感じですかね?(ちょっと解りにくい?)

まー

兎に角

夏のマストアイテムってヤツです。

では

最後にGONZ先生の動画を2つほど
カッコいいおやじ代表です。

僕はこっちの感じが凄く好きです。
僕はこの世代の人達から"楽しむ"ってコトを学びました。

僕はこの世代の人達から"スタイル"ってモノを学びました。

スケートだって上手い人がカッコ良いのは当たり前。

でも上手いんだけど何かあまり引かれない人もいる。

逆にそんなに上手く無いのに

すごくファンを魅了するスケーターもいる。

それはスタイルの違いだと思うんです。

洋服だって、音楽だって、スポーツだって、仕事だって、人生だって

「全部そうかもしれない!」って

考える切っ掛けをくれたのが

MARK GONZALESって人なんです。

その人にしか出せない空気みたいなモノ

「それが大事だぞー!」

「お前にもそれが在るんだぞー!」

って言ってくれてるように

その当時の僕は勝手に受け止めておりました。

正解なんて本当に無い時代

だから今こそ"スタイル"を大切に自分流で生きたい!!

「これでいいのだ!」

「それでもやるんだよ!」

「みんな違って、みんなイイ」

結局この辺なんです。

僕がしっくりくる感じって。




最後にGONZと言えばっ!な動画を一つ
これを最初にみた時の衝撃は未だに忘れません。
完全にカウンター入れられました。

映画。 [アート]

こんにちは。

突然ですが


wonder mountain裏の映画館で上映中のこちらの映画

絶対に観た方が良いです!
同じ日本人である事を誇りに思います。

この映画を観ている途中で何故かこの映画を思い出しました。
完璧主義者達が発するオーラでしょうか?

それぞれの世界の美意識。

憧れるわ〜!

・・・・・。

映画と言えば

この映画の岡田将生くん
凄くスキです!

そして

この映画の西島秀俊さん
惚れちゃいそうです(笑)

別にボクはそっちの気がある訳ではないですよ。

日本映画?もいいのあります。

この映画のこのシーンなんかグっときますよ
深〜〜いです。

深過ぎて未だに真意が読みきれません。

人生とはこのように深いものなのでしょう。

にしても

石田さんの声も手伝ってか

悲し過ぎる言葉達です。










・・・。


では

さようなら。

ARTって何なんでしょうか? [アート]

こんにちは。

お久しぶりです。

まだまだ厳しい寒さが続いておりますが

皆々様

お元気でしょうか?

ぼくは

とても元気です。

さて

久々のBLOGもこちらからいってみましょうー!
何か今の気分です。
















先日、出張の空き時間を利用して

ワタリウム美術館に行ってきました。

お目当ては

ボクが2012年に最も気になっていたアーティストJRの

"JR展 世界はアートで変わっていく"

結論

最高のART体験でした。

JR兄さんの社会に対しての問題意識。

それを自分の表現方法で

世界に発信していこうとする姿勢

”カッコいい男”とは

こういう人達の事を言うんです。

憧れたー!

凄く刺激をもらった!

そして

今回の展示では

来場者もこのアート活動に参加出来る。

ってことで

撮って頂きました。
1.jpg
この日8歳の誕生日をむかえたオモロ顔の長男くんとボクの表情をモノマネする次男くんに持って頂きました。

さて

この写真をどこにBOMBしてやりましょうか?

自分ってのが・・・・・・・・。

東京に行く予定がある方

"JR展"

必見ですよ!!



本展は、現在、最も注目されているフランス人アーティストJR (ジェイアール)氏のこれまでの活動を一堂に紹介する世界で初めての展覧会です。昨年よりスタートした震災後の展覧会三部作の最終章です。一つ目は「ひっくりかえる展」で、既存の社会を変えようとしている世界中のアーティストやアクティビストを紹介し、さらに「坂口恭平 新政府展」では、日常に創造的なレイヤーを重ねることであらたな社会を形成しようという実験でした。

今回はJR氏が世界中のストリートに展示を始めるきっかけとなった最初の作品から、パリ郊外の公営住宅に住む若者たちの大型のポートレートを中心地のストリートに掲示した「ある世代のポートレート」(2004-2006年)、パレスチナ人とイスラエル人の巨大な写真を両側に提示した「向き合って」(2007年)、世界中の紛争で犠牲になった女性たちの尊厳を守ろうと大きなポートレートを掲げた「女性たちはヒーロー」 (2008-2010年)などこれまでの全プロジェクトを時系列にそってドキュメント映像で紹介します。

さらに重要なのは、展覧会に先駆け2012年11月、東北の被災地(気仙沼から福島まで)を巡り行った「インサイドアウト」計画の展示です。ポートレート撮影用のカメラと大型プリンターを装備した専用トラックは、東北の漁港の漁師や復興商店街の店主、子どもたち、およそ400名のポートレートを撮影し、それらを街中に展示しました。このプロジェクトのドキュメントやポートレートは今回の展覧会の一部として発表されます。

JR氏の活動は自分のメッセージを伝えようとするのではなく、世界中のストリートに誰もが見られるギャラリーを作り、そこで新しい交流が生まれ、さらにそれぞれの地域の問題が世界に提示されることなのです。その活動のために、自身の名前をJRという匿名的なものにしています。

また、今回の展覧会では入場者も自分のポスター大のポートレートを受け取り、この「インサイドアウト」計画に参加できます。






"Design" tenga x keith haring [アート]

こんにちは

本日もこちらから
cosmin兄さん!!
あんた最高だぜー!
です。



















個人的にかなり衝撃的な商品を発見しました。
1.jpg
"Design"もここまで来ているのです。

Keithって所でのメッセージ性も抜群に良い。

「飾りたくなる大人の玩具」

欲しいかどうかは別として

これはスゴいっ!!!

"Design"にはまだまだ可能性が在るんだと

再確認出来ました。

しかし

完全に時代は進んでおります。

やっぱり長生きしたいですね。

そして時代の進化を見届けたい。

色んなジャンルに明るい未来が待ってるんですよ。

きっと!

こんなモノだった

"Design"が光を当てちゃうんですから!!

いやー

本当にスゴい時代です!!


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